内容は

社員旅行の工程ですが、踊り子号に乗りお昼に熱川に到着。

初めて熱川に行きましたが湯煙に囲まれたノスタルジーな町で、熱海や小田原のような都会感は全くなく昔ながらの旅館がポツポツあるだけで駅前にはタクシーも停まっていません。射的やおもちゃやさんは潰れていてシャッターが閉まっていますが、この寂れた感じがなんともノスタルジーで僕は好きです。

 

お昼に到着してぶらぶら歩いていると干物やさんがあり、おっちゃんが「その場で焼いてビールで一杯どう?」なんて言うもんですから入っちゃいました。

鯖、鯵、イワシ、フグ、金目鯛、サザエ、そして伊勢海老!ちょっと一杯のつもりがうまくてガンガンオーダーしたら4人で2万円でした(笑)

みんなで「ぼったくりだよなー」なんて帰り道で話していましたが、冷静に考えたらそれくらい食べて飲んでいました(^_^;

 

それからホテルにチェックインして飲む人、温泉に入る人、マラソンする人、各々自由な時間を過ごし、17時から卓球大会です。

 

つづく

 

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EMIとEMSの両方の観点を備えて初めてEMC対策と言えます。

部品は年々周波数が高くなり小型化しています。それにつられて回路や基板も高周波になり、ノイズ対策が重要になります。低電源化の影響で電源が少し不安定なだけでスレッシュホールドラインにひっかかり誤動作します。

 

回路とアートワーク(プリント基板のパターン設計)でまずはハードウェア(基板)を完璧に動作させます。評価・試験で特性が出ない時にソフトのデバッグをしても基板が不安定では意味がありません。

たくさんのノイズ対策経験と最新のシミュレーションでノイズを消します。

 

伝導ノイズ(ディファレンシャルモードノイズ・コモンモードノイズ)、放射ノイズ、電源の高周波ノイズ、パルスノイズ、サージノイズ等、お任せ下さい。

これらのノウハウで、当たり前ですが「しっかり動作する」ハードウェアを設計・製造します。

動作が不安定な基板の評価・検証・シミュレーションも承ります。

 

  【EMS事業】

プリント基板のアートワーク(プリント基板のパターン設計)、製造、部品実装、ノイズ対策はアートワークへ。ノイズ解析(EMI、EMC、SI、SP)、ハードウェア開発、FPGA設計、ソフトウェア開発、伝送線路シミュレーション、アプリケーション、DDR2、DDR3、RoHS対応、ビルドアップ基板、IVH基板、高周波基板、アルミ基板、フレキ基板、フレキシブル基板、リジットフレキ基板、アナログ基板、画像処理基板、PCIexpress、USB3.0試作から量産までEMSは全てお任せ下さい。特急対応も得意です。 各種試作~量産製造、部品調達、イニシャル込みで1万円台からの試作基板製も行っております。BGAのリペア、取り外し、リボール、ジャンパーも対応しております。

しております。